大樹消防署「防火冬の広場」を開催しました

火災予防普及のため、大樹消防署前に雪像とすべり台を作成しました。

雪像を通じて子供たちに防火の普及をはかろうと、大樹消防の職団員が協力して一週間程度で作成しました。昨年よりも大きくなった、長さ30m、高さ6mのすべり台2レーンと、高さ4mの雪像は、毎日大勢の子供たちで賑わっていました。

2月4日には「防火冬の広場」を開催し、煙体験や消防車の乗車体験などを行い、防火意識の高揚をはかりました。